債務整理 期間

MENU

弁護士に相談するのが不安

あなたに債務整理が本当に必要か?
そのアドバイスがもらえるシミュレータです。

こういうフォームに入力するだけの簡単な手続きで、弁護士さんに相談が可能に。

いきなり弁護士と!?無料と言いながら高額な相談料や債務整理をさせられるんじゃないの?

と不安になるかも知れませんが、大丈夫です。

あなたにメリットがあるということがわかれば債務整理をすればいいですし、デメリットならば債務整理以外の方法を提案してくれる優良な弁護士さんがたくさんいます。

債務整理の相談が無料で出来る法律事務所

もし債務整理をすると毎月の返済がいくらに減額されるのか具体的に計算することが出来ます。

  • 借入状況の入力
  • 連絡用のメールアドレス
  • 電話番号
だけで返済方法などの簡単なアドバイスが入力したメールアドレスに送られてきます。
まずはお気軽に。

  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

東京ミネルヴァ法律事務所はここから

債務整理に必要な期間を解説します

債務整理の内容によって大きく期間は変わりますが、おおよその期間は決まっています。長引かないように裁判所の方で最長の期限を設けていることもありますし、交渉の方法なども基本的には手続きは決まっていますので早く終わるということも少ないようです。

 

手続きに必要な期間

任意整理

3〜4ヶ月

個人再生

6〜12ヶ月

自己破産

4〜9ヶ月

主にこの期間で手続き後の支払いなどが開始されます。もちろん特殊なケースとなれば期間は変わってくることがあります。

 

また共通することといえば、債権者の数が多いほど時間がかかりますし、債務期間が短ければ交渉もうまく行かなかったりメリットが小さかったりします。

 

どの整理についても、手続きを開始すると請求は止まりますので取り立てや催促に悩んでいる方にとっては一旦楽になるので大きなメリットとなります。

 

自己破産などで家を手放すことになったとしても、競売にかかり売却されるまでの期間は家に住むことが可能です。ただし次の住居を準備する時間として考えておく必要があります。

 

自己破産の方がやることは多いのですが、考え方としては財産はすべて没収という考えです。(99万円以下は保有可)

 

それに対して個人再生は財産の没収ではないものの、保有財産を申告し、財産額を超えるものを債権者に返済する必要などもありますし、免責分の計算など手続きが複雑です。

 

手続きの期間も長くなる為に費用もかかってしまいます。

 

債務整理の解説トップへ